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心臓マッサージAED

心臓マッサージは命を救う!

心臓マッサージは命を救う!

ごんぞう爺さん

こんにちはごんぞうじいさんです。

先日わしはいわゆる心臓マッサージの講習を受けてきた。

実はずっーと前から2年に一度は必ず受けるようにしとるのじゃ、

今日はこのいわゆる心臓マッサージの重要性について詳しく説明をしていきたいと思う。

リリー

へーそうなんだ!

2年に一度ずーっと心臓マッサージの講習を受け続けてるの?

ごんぞう爺さん

そうじゃ!すごいだろ。

今回受講した心臓マッサージのの講習は正確に言うと、

ライフセービング協会のBLS(Basic Life Support)一次救命処置

という講習になる。

特定非営利活動法人 日本ライフセービング協会 

http://jla.gr.jp/academy_education/application/bls03.html

 

これはなかなか分かりやすくて、先生方も親切で素晴らしい講習だった。

講習の流れは、

100分の学科→190分の実技→実技&学科検定

検定に合格すれば、認定証がもらえるぞ!

リリー

へー試験?受かったの?

ごんぞう爺さん

もちろん!すごいじゃろ。

リリー

で、実際に使ったことはあるの?

ごんぞう爺さん

ない。

 

だけど、これを読むことで心臓マッサージの重要性とその理由を理解してもらえると思う。

そして、わしがなぜ資格講習を受け続けるのかがわかってもらえると思う。

目次

  1. 心臓マッサージの4つのポイント
  2. 一次救命処置ってなに?
  3. AEDって誰でも使っていいの?
  4. 知識とちょっとの勇気で救える命がある

1.心臓マッサージ4つのポイント

心臓マッサージはとっても大切

 

国際蘇生連絡委員会(ILCOR)やそれと連携している日本蘇生協議会

http://www.japanresuscitationcouncil.org

 

によると、「2010年心配蘇生法と救急心血管治療における科学と治療勧告についての国際コンセンサス」にて、さらなる心臓マッサージ(胸骨圧迫)の重要性が強調されるようになったとのこと。

これまでは意識のない人に対して、気道の確保や人工呼吸が優先されていたが、2010年のガイドラインからは、呼吸を確認して心停止と判断した場合は、すぐに心臓マッサージ(胸骨圧迫)を行うように、と改められたようじゃ。

 

ポイント1 心臓マッサージってどうやるの?

心臓マッサージとは、動かない心臓に代わって全身の臓器に血液を送り込み、臓器が酸素不足で働かなくなってしまうのを防ぐためのもの。

正しくは、胸骨を上から圧迫する「胸骨圧迫」のことを言う。

胸骨とは胸の真ん中にある骨。

その胸骨の下半分の1/2あたりが押すポイントになる。

 

 

心臓マッサージ部位

押し方は、心臓マッサージが必要な人の横に立て膝となり、

真上から垂直に押すことが大切のようじゃ。

 

心臓マッサージ押し方

 

胸骨の上に置いた手は、重ねたりしっかり組んだりして、手掌部で押すのが上手く心臓マッサージを行うコツとなる。

 

心臓マッサージの手

 

 

ポイント2 心臓マッサージのペースは1分間に100回!

心臓マッサージのペース(テンポ)は1分間に約100回のペースが理想とのこと。

1分間に100回だから、1秒に1回のペースでは少し遅い。

講習ではメトロノームが用意されており、そのリズムに合わせて、

心臓マッサージの練習用に開発された人形に対して繰り返ししろレーニングを行った。

 

心臓マッサージ人形

 

これがなかなか難しくて、早すぎてもダメだし、遅くてもダメだそうだ。

 

 

 

ポイント3 意外と深い!心臓マッサージはどれくらい強く押す?

心臓マッサージは、動かない心臓に代わって全身の臓器に血液を送り込み、臓器が酸素不足で働かなくなってしまうのを防ぐためのもの。

心臓の代わりに役割を果たさなくてはならない。

そのために胸骨を上から圧迫して、心臓の代わりに血液を全身に送り込むという訳だ。

全身に血液を送り込むためには、

一般的に胸が5cm沈むくらい強く押し込まないと役割を果たせないようだ。

正式には『胸が約 5cm沈むように圧迫するが、6cmを超えないようにする』

のが正しい。

5cmも胸骨が沈み込むくらい押すのは結構大変なんじゃ。

うまく自分の体重を使って押し込まなくてはならなくて、ワシは最初はなかなか上手く押し込めず練習が必要じゃった。

また、1回ごとに圧迫をしっかり解除し、沈んだ胸が元の位置に戻ってから再度圧迫をすることも非常に重要なことのようじゃ。

 

ポイント4 心臓マッサージはできるだけ「絶え間なく」!

心臓が停止してしまっている状態で、心臓マッサージ(胸骨圧迫)を続けることにより、血圧も次第に上昇し、血液が血管系の中を次第に循環するようになる。

でも、胸骨圧迫の最初の数回は静止してしまっていた血液が流れ始める助走のようなもので、胸骨圧迫のもとで血液の循環が一定状態となるまでには数回の胸骨圧迫を要する。

もしも胸骨圧迫が中断されると、血液の循環はすぐに静止してしまい、また再開したとしても、血圧や血液の循環においては最初から出直しとなってしまう。

さらに、動物実験では、胸骨圧迫の中断時間が長くなるほど、蘇生率が悪化することが証明されていることもあり、できる限り絶え間ない胸骨圧迫が理想であると考えられているようじゃ。

 

 

2.一次救命処置ってなに?

一次救命処置とは?

 

2000年に国際蘇生連絡委員会(ILCOR)から発表された心配蘇生のガイドラインより、心停止となった人を救命するために重要な救命の連鎖と言う概念が盛り込まれたそうじゃ。

これを受けて日本蘇生協議会による蘇生ガイドライン2010においては、

4つの救命の連鎖というものが示されている。

 

心臓マッサージ救命の連鎖

 

1つ目の輪は「心停止の予防」。

2つ目の輪は「心停止の早期認識と通報」

3つ目の輪は「一次救命処置(心肺蘇生とAED)」

4つ目の輪は「二次救命と心拍再開後の集中治療」

これは急変した人を救命し、社会復帰させるために必要となる一連の行いを示したもので、この4つの輪が繋がると救命効果が高まるとされている。

1つ目から3つ目までは現場に居合わせた一般市民により行われることが期待されており、

4つ目は一般人ではなく、救急救命士や医師により行われるもので、高度な救命医療を意味する。

救命の連鎖が全て迅速に行われてはじめて、傷病者の救命が成功する可能性が出てくるとも言われており。逆に言えば、救命の連鎖の輪のどれか一つでも欠けてしまうと、救命の可能性は低くなってしまうと言われているようじゃ。

この救命の連鎖の3つ目の輪に来るのが、一次救命処置となり、心肺蘇生法とAEDの組み合わせのことを言うようじゃ。

 

 

心肺蘇生法とは?

一次救命処置の心肺蘇生法とは、心臓マッサージ(胸骨圧迫)と人工呼吸の組み合わせのこと。

心臓マッサージ(胸骨圧迫)30回→人工呼吸2回

これを繰り返す。

人工呼吸は、

 

1、まず気道の確保

片手で相手の額を押さえながら、

もう一方の手の指先をあごの先端に当てて持ち上げる。

 

心臓マッサージ人工呼吸

 

2、人工呼吸は一回に1秒かけて2回しっかり息を吹き込む。

 

日本医師会の「救急蘇生法」より

http://www.med.or.jp/99/cpr.html

 

でも、

・人工呼吸の方法を訓練していない場合

・人工呼吸用マウスピース等がない場合

・血液や嘔吐物などにより感染危険がある場合

などは人工呼吸を行わず、心臓マッサージ(胸骨圧迫)を続ければ良いようじゃ。

 

東京消防庁ホームページより

http://www.tfd.metro.tokyo.jp/lfe/kyuu-adv/life01-2.html

 

 

一次救命処置が命を救う!

 

 

カーラーの救命曲線

 

カーラーの救命曲線というものをご存知だろうか?

カーラーの救命曲線とは、

人間が呼吸や心臓の停止、大量の出血などの緊急事態に置かれた場合の経過時間と死亡率の関係を示したもので、

1981年に仏のM・カーラー教授により報告されたもの。

例えば、心臓が停止した人が3分間放置された場合、

その後の手当で助かる率は50%。

同様に、呼吸が停止した人の場合も、

10分間放置されることで50%が助からなくなるといわれている。

 

ドリンカー生存曲線

 

また、もう一つドリンカーの生存曲線というものもある。

これは、1966年に、WHO(世界保健機構)の報告書の中で、

米国のドリンカー博士が発表したもの。

呼吸停止から応急処置が行われるまでに要した時間と生存率との関係を示している。

呼吸停止から心配蘇生の開始までの時間が、

1分間だと97%の方が救命され、

2分間で90%、

3分間で75%

4分間で50%

5分間では25%

10分ではほぼ0%となる。

これ見ると、

心配停止から心臓マッサージなどの心配蘇生が重要か分かってもらえるのでは。

特に最初の3~4分間が生死を分ける重要なポイントとなるようじゃ。

 

 

 

救急車は何分でくる?

倒れている人がいて、119番通報をし救急車を要請した場合、

一体どれくらいで救急車が到着するじゃろうか?

総務省消防庁によると平成27年時点で、

全国平均が8.6分とのこと!

総務省消防庁 救急・救助の現況 より

http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/h27/12/271222_houdou_2.pdf

 

もちろん地域や道路状況、時間帯などによっても違いがあるだろう。

でももし心肺停止の状態であれば、

カーラーの救命曲線やドリンカーの生存曲線を見ても、

救急車の到着を待ってから救急救命処置を行うでは遅すぎる。

 

ということになる。

 

 

心臓マッサージで脳に血液を!

 

人間の生命活動の中枢である脳。

脳はもちろん、意識活動や知覚、運動などすべての動きをコントロールしている。

そのため、人間の臓器の中でもとりわけ多くのエネルギーを必要とし、

エネルギー源となるたくさんの血液が供給されている。

もし、脳へ血液を供給している心臓が停止し、

脳へのエネルギー供給が途絶えてしまうと、

約4分で脳のエネルギーはゼロになってしまうそうじゃ。

心臓が停止し、全身へのエネルギー供給が停止してしまった時、

胸骨を圧迫して行う心臓マッサージや体内に酸素を取り込ませる人工呼吸は、

全身に、そしてとりわけ脳へ血液を届けること。

これが心配蘇生の本質であるとも言われているようじゃ。

 

3.AEDって誰でも使っていいの?

AEDとは?

心臓マッサージAED

 

AEDとは、Automated External Defibrillatorの頭文字をとったもの。

日本語訳は「自動体外式除細動器」という。

約30cm四方の小型の器械で、

裸の胸の上に電極のついたパッドを2つ貼り、

まず、そこから自動的に心臓の状態を判断してくれる。

もし心室細動という不整脈

(心臓が細かくブルブルふるえていて、血液を全身に送ることができない状態)

を起こしていれば、

強い電流を一瞬流して心臓にショックを与えることで、

心臓の状態を正常に戻すことのできる機能を持ってる。

器械の電源を入れれば音声が使い方を順に指示してくれるので、

誰でもこの器械を使って救命活動を行うことができる。

日本心臓財団ホームページより

http://www.jhf.or.jp/aed/aed.html

 

 

AEDはだれでも使っていいの?

もちろん使って良い。

AEDは初めての人でも簡単に使えるように設計されている。

機種によって多少の違いはあるようだが、

 

心臓マッサージとAED

 

電源ボタンボタンを押す、あるいはフタを開けるなどすると電源が入り、

あとは音声が次にするべきことを指示してくれる。

もちろん日本国内に設置されているAEDはすべて日本語の音声だ。

倒れている人の胸をはだけ、

器械の指示に従ってシールのような電極パッドをそのパッケージに描かれた位置にしっかり貼り、

器械の自動診断を待つ。

器械が電気ショックを必要と判断したら、

ボタンを押してくださいという音声の指示が出るので、ショックボタンを押す。

電気ショックが必要ない場合にはボタンを押しても電気が流れないので、

操作を間違って電気が流れるようなことはない。

もちろん初めての人でも使うことができるが、

ただ、人が倒れたときなどは、なかなか冷静に動けないもの。

やはり講習会などで一度、救命救急の方法を経験しておくことは良いかもしれん。

 

日本心臓財団ホームページより

http://www.jhf.or.jp/aed/aed.html

 

 

AEDの使い方

人が倒れて意識を失った場合、

心臓が心室細動という不整脈を起こしている可能性がある。

心臓を動かしている電気系統

(心臓の筋肉の一部から発信された微量の電気が伝わるしくみ)

が何らかの原因で混乱すると、

リズミカルな収縮が行えなくなります(不整脈)。

その不整脈の中でも、

とくに心臓の血液を全身に送り出す場所(心室)がブルブル震えて(細動)、

血液を送り出せなくなった状態(心停止状態)を心室細動とよぶ。

 

心臓マッサージ心電図

 

この心室細動が起こると、

脳や腎臓、肝臓など重要な臓器にも血液が行かなくなり、

やがて心臓が完全に停止して死亡してしまう、

とても危険な状態だ。

心臓が原因の突然死の多くは、この心室細動を起こしていると言われているようじゃ。

そしてAEDは自動的に心電図を解析し、

心室細動を起こしているかを判断してくれる。

もし心室細動を起こしている場合は、

強い電流を一瞬流して心臓にショックを与えることで、

心臓の状態を正常に戻すことのできる機能を持ってるというわけじゃ。

 

 

4.知識とちょっとの勇気で救える命がある

知識とちょっとの勇気で救える命がある

日本ではなんと毎年1年間に約6万人もの人が心臓突然死で亡くなっている。

もちろん心配蘇生法やAEDがすぐに施されたとしても、

すべての命が救えるというわけでは無いようだ。

AEDも心室細動を治療する器械で、助けることができるのは、

心室細動を起こしている人だけだそうじゃ。

また、心室細動であっても、必ず効果があるとは限らない。

もともと心臓が弱っている人の場合や、

電気ショックを行うのが遅れたときなどは、

使っても救命できないこともあるそうじゃ。

でも、実際に心臓マッサージやAEDが施されたことによって、

一命を取り留めたケースもたくさんある。

下記は

心臓マッサージやAEDの普及活動も行なっている、

日本心臓財団のホームページからの抜粋じゃ。

その下のURLからホームページに入ると、

映像でも見られるから、ぜひ一度見て欲しい。

 

AEDがそこにあれば…。

心臓突然死で亡くなった多くの命があります。AEDで助かった命もあります。

日本では1年間に6万人もの人が心臓突然死で亡くなっています。

誰かが突然倒れたとき、そこにいるあなたが救えるかもしれない命があります。

あなたしか救えない命があります。

AEDと胸骨圧迫。簡単な講習で覚えることができます。

彼らの「瞳」の輝きとメッセージを心にとめてください。

命の大切さと人を助ける勇気を育ててください。

日本心臓財団では、一人でも多くの人がAEDと胸骨圧迫を知り、勇気を持って実行できるよう、AEDと胸骨圧迫を中心とした心肺蘇生法の知識の普及を行っています。

 

http://www.jhf.or.jp/aed/movie.html

 

 

 

救われてきた命、救えなかった命

 

NHKで取り上げられた、救命処置のニュースがある。

スポーツ中、突然倒れた選手に対して、そばにいた人々のすばやい行動により、一次救命処置(心肺蘇生とAED)がほどこされ、一命をとりとめたニュース。

率先して行動した青山さんは日本ライフセービング協会のBLS講習会を受講しており、CPR(心肺蘇生)とAEDの使い方を学んでいた方でした。

日本ライフセービング協会 ホームページより

http://jla.gr.jp/?s=胸骨圧迫&x=0&y=0

こちらの室蘭市の公式ホームページには、

室蘭市での救命実例がいくつも紹介されている。

http://www.city.muroran.lg.jp/main/org8840/q_kyumei.html

 

 

日本ACLS協会のホームページにも様々な救命事例が紹介されている。

(アメリカ心臓協会のパートナーとして心肺蘇生法のトレーニングを行っている)

http://www.acls.jp/archive/story/story_top.php

 

 

また、

こちらのサイトにも、救われてきた命、救えなかった命、

様々なケースが紹介されている。

減らせ突然死AEDプロジェクト

http://aed-project.jp

 

 

こどもにも使えるの?

 

小児や乳児に対して行う一次救命処置は成人の場合と基本的には同じのようじゃ。

ただ、

小児の心停止の原因は気道や呼吸のトラブルによる低酸素状態のことが多く、

心臓マッサージとともに、人工呼吸をいち早く行うことが重要な意味を持つそう。

またAEDは、未就学児の場合には、

小児用電極パッド

(パッドのサイズが小さく、また流れる電流を成人用の3分の1程度に調整)

 

心臓マッサージ小児用

 

これを使うことが望ましいが、

なければ成人用のAEDを使用すれば良い。

乳児(1歳未満)の場合には、2本指で心臓マッサージを行うと良いそうじゃ。

 

 

日本でもたくさん行われている心臓マッサージ講習

 

AEDの販売台数が、

一般市民に使用が解禁された2004年から2014年末までの累計で約63万6千台に上ったことが厚生労働省研究班の調査で分かっている。

医療機関や消防機関向けは約12万台(約19%)。

商業施設や学校、駅、空港など一般施設向けは約51万6千台(約81%)。

また、

心配蘇生法や心臓マッサージ、AEDの使用についての講習会。

BLS(Basic Life Support)一次救命処置の講習会も日本中で行われている。

この

「減らそう突然死AEDプロジェクト」ホームページでは、

全国の講習会情報を見られるようになっている。

 

http://aed-project.jp/workshop.html

 

興味のある方は是非ご覧になってみてはいかかじゃろうか?

 

 

ごんぞう爺さん

さて、どうじゃったかな?

世の中では心臓マッサージやAEDの普及により、これまででは救えなかった命がいくつも救われてきた。

皆様も、身近な方や大切な方の身に起きた時の為にははもちろん、偶然そういった場面に出くわすこともあるかもしれない。

できれば一生使うことがない方が良いことかもしれないが、もしもの時に役に立つ心臓マッサージ、人工呼吸、AEDの知識や技術はかけがえのないものだとわしは思う。

なぜならばその対象が命だからだ。

 

 

リリー

ヘえ~、乳児や幼児にも必要ならば、私も心臓マッサージの講習に行ってみようかな。

ごんぞう爺さん

そうじゃな、もしリリーが講習を受けて心臓マッサージができるとわしもばあさんももしもの時に安心じゃ。

ワシの心臓が急に止まってしまったら、やってくれ!

リリー

うーん、どうしようかな?

やってほしい?

ごんぞう爺さん

え?

やってよ…。

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